有限会社水谷水産
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会社概要・沿革

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会社概要・沿革
●会社概要
有限会社水谷水産

 代表取締役 水谷 徹 水谷水産 魚

 創業 平成2年

 資本金 3000千円

 従業員 36名

 事業内容
活魚・鮮魚・飼料の卸売り

 主な取扱品目 マダイ、カンパチ、ハマチ、ヒラメ、トラフグ、干物など加工品

 販売地域 関東地方全域をはじめとして、東北地方、甲信越地方、北陸地方、東海地方、近畿地方などほぼ全国規模で展開。

 子会社 株式会社ミズタニ
三重県4カ所の漁場で真鯛の養殖事業を手がけており、年間16万匹の上質な真鯛を出荷しています。


水谷水産 活魚トラック
●沿革
平成2年に活魚トラック1台で創業。身近な地域から取引先を増やし、販売網と規模を拡大して参りました。平成15年には卸売りセンターを新設し、現在では活魚・鮮魚・飼料の卸売りから卸売りセンターでの小売り、子会社・株式会社ミズタニを通じての養殖事業まで幅広く展開しています。15台の活魚トラックを有し、毎日新鮮な魚を全国規模で配送しております。

●関連会社
清宝水産有限会社
清宝水産有限会社
清宝水産では、タイ・トラフグ・カワハギのふ化養殖場を備え、品質のよい稚魚の供給を行っています。水谷水産が誇る養殖鯛「熊野すこやか鯛」は、この清宝水産でふ化し育てられた稚魚が使用されています。

株式会社熊野の杜
熊野の杜 MORI no BAUM
関連会社である熊野の杜では、地元市民の生活に密着した産業であるとともに、熊野市の観光産業の一翼を担う事業として、ガソリンスタンド「熊野の杜」を、また、新しい熊野の魅力をアピールし、より多くの方に熊野のことをお伝えする事業として、バウムクーヘン専門店「MORI no BAUM」を経営しています。
熊野市の地域活性化に貢献し、また熊野をはじめとする紀州のすばらしさを多くの方に発信できるよう、水産事業・関連事業ともども、これからも意欲的に取り組んでいきたいと考えています。
 
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